まいみんこ

国民的アイドルが所属する某ハロプロのBとか℃とかのアダルト小説です

(40) 騙されみやびの幼少


夏焼雅、みやびちゃんは、ルックスが良くて歌が上手い。
それ以外は、取り立てて長所が無いように思われているかもしれない。
いやその二つだけでも十分素晴らしいのだが。

実際にはもう一つ、特筆すべき要素がある。

純真であり、人を疑うということを知らないという、天使のような心である。
まったいら…もといまっさらの胸は、全てを受け入れ、全てに愛を与えてきた。
ゆえに幼い頃から人に騙されることが多く、それは性的な分野においても起こって
いたのである。

みやびが芸能界にデビューする、まだずっと前。
小学校1年生のみやびは、自宅のバスルームの脱衣所に入った。

「お風呂、おっふっろ♪ざぱーぁん、ざぱーん♪」

後にアイドルグループのメインボーカルを務めるほどの歌声を発しながら、パジャマを
脱いでいく。そこへ中肉中背の男性が、みやびの背後に現れた。

 ※みやびの不確かな記憶では、父ではなく、誰か親戚の若い叔父であった。だが
 彼女自身がこの後の不快なエピソードを忘れたく思い、深層意識化での配役の
 改変があった可能性も捨てきれない。以下はあくまでも遠い記憶をもとにして
 再構成したフィクションである。

「お、みやびちゃんもお風呂に入るのか。じゃあ俺も一緒に入っていいかな?」
「うん!いいよ、いいよー、洗いっこしよう!」

屈託の無い笑顔と、隙間だらけの歯を見せながら、みやびは「よいしょ、よいしょ」
と下着を脱いでいく。男の手が、みやびのパンツにかかった。

「ほい、これもすっぽんと脱いじゃおうな!」

みやびが両手を水平に伸ばす。男は真っ白いショーツを足首まで下ろした。
男の子とほとんど変わらない裸。唯一の違いは、股間の切れ長の一本線のみだった。
それも指の先っぽだけで隠れてしまうほど、ごく小さなパーツに過ぎない。

「先に入ってるね!」
真っ裸になったみやびは、スライド式の浴室ドアを開けた。湯気がもう、と立つ。

再び閉められたガラス戸を見ていた男は、手に握った幼児パンツに目を移した。
裏返しにして、股当ての部分を広げる。全体的に黄色がかっており、ヒップの
当たる中心点に茶色い汚れもあった。そこに鼻を当て、大きく息を吸い込んだ。
乾いた尿の臭いが、頭の芯まで染み込む。夏場の公衆便所の臭いに近い。
男は服を脱ぐと、完全に隆起した陰茎をタオルで覆い、浴室に入った。

タイルマットにちょこんと正座したみやびが振り返る。

「じゃあ…体洗おうか、石鹸つけるからね…背中向けて」

みやびを背後から抱きかかえるような体勢で、男はボディソープをスポンジで
泡立てた。一度、桶でお湯をかき出し、体にかける。少女のまだ幼い肌は、お湯を
丸い玉にしてよくはじいた。もち肌どころかマシュマロのように柔らかい。

背中全体に泡を付けて、ゴシゴシと撫でる。続けて両腕へ、そしてお腹にスポンジを
当てるとクスクスと笑い出し身をよじった。「こら」ととがめる男。

「だってくすぐったいんだもーん!」
「ちゃんと洗わないと、湯船に入れないよ!汚いお尻じゃ駄目だからね」」
「うん、みや、我慢するっ」

男はスポンジを離すと、腰から前に手を回して、みやびの股間に触れた。
んふふ…と笑いを堪えるような悶え声を出すみやび。
性的な面で、恥ずかしがっているわけではないようだった。

指先をツルッとした恥丘から、縦のミゾに沿わせて、なるべく圧力を加えないように
撫でる。あまりにもシンプルで、なんら特徴のある部分ではない。
ただ、単に「オチンチンが無くて、そこに裂け目がある」だけだった。
しかし少女の秘所に触れている事実だけで、男性の股間のタオルは完全にテントを
張るものである。

「じゃ、次お尻洗うからね、ここはいつもきちんと拭いてる?」
「拭いてるよ、いつも2回くらい、ちゃんと!」

黄ばんだパンツを見る限り、ウソっぽいと思ったが、むしろ汚い方が歓迎だ。
みやびを湯船につかまらせて、お尻を突き出させる。プリンのような可愛らしい
ヒップが左右に揺れていた。なんだかわからない幼児向けの歌を歌っている。

「こら、動いちゃ駄目、洗えないでしょ!」
両手でお尻を挟み、固定した。二つの丘の間のぽつんとくぼんだシワが確認できる。
みやびの「*」マークの形をしたその部分を指先で突っついてみた。
臀部の筋肉がきゅっと締まり、みやびが甲高い笑い声を上げる。

男は菊門に鼻を近づけてみた。生々しい、動物的な臭気が感じられる。
だがみやびほどの美少女であれば、これもまた華麗なフレグランス。
洗うのが惜しい気もしたが、ずっと見物しているだけというのも不審に思われる
かもしれない。男はソープの泡を肛門周辺につけて、指の腹全体で撫で回すように
ぬぐった。

「ううーん、ひゃぁ、なんかウンチぶりってでそう〜、あははっ」
「おいおい、ホントかぁ?」

少女から出た、お下品な言葉に衝撃を受けた男。試しに、とばかり、人差し指を
みやびの肛門に思わず突き挿してみた。
「ひゃっ、やぁーん…ムムム」
背中をピーんと反り返らせて驚く少女。男は指先に大便の塊を感じた。

「みやびちゃん、ウンチがお尻の穴のところまで来てるよ」
「…そうかも、なんか出ちゃいそう、おトイレ行って来る」
「どうせ洗うんだから、ここでしちゃいなよ、ほら体拭くの面倒だろ」

男はそう言って、排水溝の小さな丸い蓋を外した。
肩越しに男を見ていたみやびは少し恥ずかしそうにしている。

が、突然。

「あっ、出ちゃう、ウンチっ」

と小さく叫んだと同時に、肛門がグググッと広がり、茶褐色の塊が顔をのぞかせた。
そのままミリミリとその胴体をよじらせるように排出され、ボトリとタイルの上に
落下した。長さ10センチにも満たない、少量の大便である。

「ごめんなさい、我慢できなかったの…」

みやびはお尻を突き出したまま、申し訳なさそうに言った。怒られるとでも思って
いるのかもしれない。湯気に混じり、熟した果実のような強い糞臭が漂ってきた。
男は指先でそれをつまもうとしたが、意外と柔らかかったので手で払うように
排水溝へと落とす。何度かお湯を流せば、下水に向かうだろう。

「いいよ、いいよ、じゃあもう一回洗おうか。前向いて、みやびちゃん」

今しがた使用されたばかりのみやびの肛門は、少し開いていた。
男の性欲は耐え難いものになっていたが、この穴に自身のそれを挿入するのは
難しいと判断できる余裕はまだあったので、とりあえず少女の股間を洗浄する。

「じゃあ髪の毛洗うからね、こっち向いて」
「うん、…わっ、何それ?おちんちん?すっごい大きい!」

タオルで隠してもどうせ隆起でバレる、ということでこの際、純真無垢な少女に
勃起した陰茎を見せつけるという露出悦楽モードに入ることにした。

「えーと、オシッコしたいとこういう風になることもあるんだよ」
「そうなんだ、男の子って、ズボンの中でそれじゃ邪魔だねえ」
「ここを揉んで、気持ちよくなると、すぐ出るんだけど…」

ペニスをじっと見ていたみやび。好奇心に駆られているのはわかっているので誘い水
的なセリフを投げかける。すると当然、三流エロゲーのように、

「じゃあ、みやがしてあげるね」

となるわけだ。小さな両手で怒張を掴むみやび。別段、テクニック的なものは無い
ので、ベタベタと触るだけであった。それでも男には、美少女にペニスをいじられて
いるという興奮をもたらし、段々と射精欲が高まってくる。

みやびは突然手を離すと、しゃがみこんだ。
太腿の間、M字に開脚された中心線のワレメがよく見え、男の心臓をドキリとさせる。

「なんか、みやもオシッコしたくなっちゃった、してもいい?」
「…い、いいよ、じゃあ、一緒にしよう」
「うん、じゃあ、するね……ん…」

みやびは男にかからないように体をずらす。
少しだけ陰唇が開き、ワレメの上の方から勢いよくオシッコが噴出した。
放物線というより、ストレートに叩きつけられしぶきを上げる。男の鼻孔に、
アンモニア臭を送り込む。タイルには濃い目の黄色い溜りができつつある。

排尿が止まり、みやびはお尻をプルプルと震わせて雫を切った。男のペニスが
いまだ勃起したままなので、不思議そうな目をする。

「まだオシッコでないの?」

少女は立ち上がって湯船のへりに腰を下ろした。男の目線に飛び込んできたのは
太腿を広げて足を伸ばした状態のみやび。裂け目のようなスリットがあまりにも
魅力的であった。夢見心地で、ワレメに顔を近づける。

「ど、どうしたの?そこ、オシッコしたばかりだから、クサイよー」
「…えーと、みやびちゃんの健康状態を調べてあげる」
「けんこう?」

ほんの10秒ほどの間に、男は喋りまくった。
尿療法というものがあること、尿でコンディションがわかるということ、尿には
細菌などは入ってなくてとても綺麗であるということを。

その内容の半分も理解していなかっただろうが、みやびはなんとなくうなづいた。
許可が出たので、男はみやびのお尻を両手で掴み、ワレメにかぶりついた。

口に広がる刺激的な青臭い味。少しの苦味。
これが少女の、みやびの小便の味。そしてその尿の味こそが、少女の外性器の味の
ほとんどを占めていた。あまりにも未発達で、ミニサイズの陰唇は、舌先でチョロ
チョロ舐めるだけで、面積のほとんどを攻略してしまう程度だ。

「あ、ああーん、なんかくすぐったいっ」

みやびがお腹に力を入れると、口の中にジュワッと、温かい液体が注ぎ込まれて
きた。のどにひっかかる、妙にいがらっぽい味。ごくりと飲み込む。
どうやらおまたのむずかゆさに、残尿を出してしまったようだ。
本人もそれに気づいたようである。

「ごめんなさい…オシッコでちゃったかも…」
「ん!飲んじゃったよー、みやびちゃんのオシッコを、ぐびって、ね!」
「やぁ〜、不味かったでしょ、きっと、ごめんね」

ことさら怒ったように見せてみる。だが、とりあえずもっと少女のオマンコを
楽しみたい。男は再びみやびの股間に目をやった。指でくっと広げるが、そこは
まだ狭く、下手にいたずらすると怪我をさせてしまう可能性があった。
再びクン二を始めたが、さすがに6歳の少女ではくすぐったがるだけで、絶頂には
至ることはなさそうである。

じらし過ぎた息子は、もう暴発寸前であるし、そろそろ出してしまおう。

「みやびちゃん、さっきオシッコ引っ掛けたでしょ?」
「ごめんって言ったもん…」

ぷー、と口をとんがらせるみやびを無視して、続ける。
いきり立ったペニスを指差して、ズバリ告げた。

「みやびちゃんも、これ舐めてよ。そうすればおあいこだからね」
「ふぇー、おちんちんを?」

と言いつつもタイルに座り込み、顔を近づける少女。ピンク色に膨れ上がった亀頭を
指でつつく。洗ってはあるので汚い印象は無い。

「ここを舐めればいいの?」
「そう、あーん、って口を開けて…そうそう、そのまま、歯を立てないように…」

あんぐり、と、みやびの小さな口に吸い込まれる男のペニス。
口腔粘膜のネトネトした柔らかな温もりに、亀頭が触れる。
奥まではとても無理だった。チョン、チョンと探るように少女の舌が、カリの下の
敏感な部分をまさぐる。

「あ、そこ気持ちいい…、そのままペロペロして…」

正座した男の股間に、少女の茶髪がかかる。できれば黒髪の方が萌えたのだが…。
とかかんがえているうちに、切羽詰った射精感がこみ上げてきた。
さすがに口の中に出すのは可哀想である。が、単純に放出では芸が無い。

みやびをフェラチオから解放して、再び湯船に捕まらせて4つんばいにさせた。

「なにするの?」

キョトンとした目で、肩越しに見つめる少女。

「…俺これからオシッコするから、…恥ずかしいから目をつぶってて」
「さっきあたしのオシッコ見てたじゃん、でもいいわ、あたしレディだから見ないで
あげるのよ?」

そう言って、前を向くみやび。
男は肉棒を強く握ると、前後にこすり始めた。すぐさま訪れた下半身、腰の奥から
こみあげる熱い塊。もう、止められない!
左手でみやびのヒップを掴み、肛門が露出するように引っ張った。
さきほどの大便排泄がフィードバックする。
ピンク色の括約筋が限界まで広げられて、出てくるみやびのウンチ!

「あっ、出るよ!出る、出る、みやびちゃんっ…」

ドッピュ!ドピュ!ドプ…、ドプ…!

目の前の突き出されたお尻、中央のくぼみに、勢いよくザーメンをぶちまけた。
濃い目の白い液体に覆われる、ヒップの谷間。ダラーっと垂れ、性器のスジを
伝ってボトボトとタイルに落ちる。

「あ〜、お尻にオシッコかけてる!熱いよぉ〜」
「ごめんごめん、勢いよすぎて、かかっちゃった…今洗うから」

振り返ったみやびは、体勢を戻して、あぐらをかいた。

男は今だにそそり立ち、ビクビクしたそれをみやびに見せつけながら、シャワーの
ノズルに手を伸ばした。


(つづく)

  1. 2008/04/07(月) 03:04:08|
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